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06年4月からのドラマ(一部06年1月期のドラマあり)&映画のレビュー。
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5/10(木) 「わたしたちの教科書」第5回

☆☆☆

今回は兼良くんがクローズアップ。なんか兼良くん、「金八」の真佐人や「花男」の進とは全然違うタイプだったな。あんな童顔で加地先生を軽蔑するとは。。。おそるべしーーーーっ!!!!!

そもそも、兼良くんが加地先生を嫌う理由が亡くなった明日香への虐めのことを加地先生に疑われていたことにあるみたいだね。あの女子を撮影していた理由もなんか疚しいという意味ではなく、その女子が自分の父と援交してる意味にあったみたいだし。そんな冨浦くんことしーちゃんも今回は少し傷ついたかな・・・って感じの役だった。

やはり、明日香への虐めの疑いをかけられてることで皆、加地先生を嫌ってるのかな。でもあのメガネの女子・山田加寿子だけは何か、加地先生といい感じの部分もあるけれど彼女は二面性のある子でしょ? 感情の裏表が激しい・・・喜怒哀楽が激しい・・・そんな感じの子だからやはりこの子も加地先生を嫌ってるのかな。兼良くんに「明日香のことしか見ていない」っていうのがショックだよな。

加地は兼良くんの剣道部の部活の顧問を大城先生に押し付けられるが、ある日その練習中に倒れてしまう。で、少し体調も収まったのか職員室の自分のデスクには保管庫の鍵の番号が・・・やはり、他の人に見られるとまずいから鍵の番号は伏せてあったね。で、その番号でとある保管庫をあけると、そこにいは隠してあった明日香の教科書やノートが入っていた。これで、加地先生も明日香が虐められていた証明を手に入れたってことになるんだけど、雨木に返す羽目になるしさぁ。

まだまだこのドラマ、謎が多いです!謎だらけです!(笑)

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